X(Twitter)にポストした通り、私がカッとなって退職を決断する出来事(当時の勤め先で何か嫌がらせを受けたとかではなくて、インターネット上での激しい退職プレッシャーを受け続けたのがピークに達した日)から1年が経過した。まさに1年前の明日に、当時の上長に自分が退職の意思を固めたことを伝えた。まぁもともと週次の1on1でずっと合併後の違和感みたいなものは話していたから、とくに強い引き留めとかも無かったし、そこから1ヶ月ちょっとの引き継ぎ期間も、やるべきことはちゃんとやったつもり。
「さすがに働くのやめたら金融資産はどんどん減って行くやろな~」「お金なるべく減らないといいな~」くらいの気持ちだったから、簡単にであるが比較しておく。
スクショ撮るの面倒だったから、今回はオンラインバンキングや証券口座を見たのみです。
1年前の棚卸しで金融資産として扱ったAmazonギフトカードやAmazonポイントは日々の変動が激しいからスルーします。iDeCo口座も引き出すとき制度がどうなってるか不確実性が高いからスルーで。
現時点では1.3億り人らしい。退職する覚悟をキメた当時は、無職になったら億り人から陥落待ったなしを覚悟していたが、これがインフレ社会か。
今年は運よくAIデータセンター相場に乗れてるつもりだったけど指数に全く勝ててないことが明らかになった。もう個別株やめてぇ……。個別株投資で指数に勝てる運用してるって主張する人の9割はフカシです。凡人は指数に勝てません。
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