車の1ヶ月点検に行って来たぞ! せっかくピカピカに洗車してもらったのに帰りに雪が降って来たよ!! 納車した翌日も雪だったんだよな・・・。滅多に降らない地域なのに。何故だ。
NTTドコモは十二日、電子手帳や携帯情報端末(PDA)機能を搭載したキーボード付きの携帯電話を今夏にも発売することを明らかにした。携帯電話よりもやや大型化するが、パソコンの機能や自宅パソコンに届いた情報の外出先での自動受信など、既存の携帯電話よりも利便性を大幅に高めているのが特徴。当面は法人向けを中心に売り込む考えだ。
とうとう日本キャリア発のPDA携帯。
法人向け需要を見込んでるみたいだけど、3〜4時間程度しかバッテリ持たないんじゃ見向きもされなそう。この辺ドコモはしっかり対応するのかな。
ボーダフォンの702NKみたいに、「超勝手アプリ萌え!」って感じの、ヘビーユーザ需要が局所的に大盛り上がりして、そのまま忘れ去られないだろうか。
児童ポルノ規制の話に、脊椎反射に定評のあるアルファブロガー達の多くが無反応なのは、何故だろう。
理由はどうでも良いけど、もう少し意見表明する人が出て来ても、おかしくないと思うね。世の中の半分は男で、男の大半はエロに興味津々なんだから。
オレは規制強化されたら困るな。いい年したお姉ちゃんが制服を着て出演している映像を良く鑑賞しているので。けど具体的にどう行動したら良いのか思いつかない。
設定手順のメモ。
いつも使ってるやつと同じで良いのか別にした方が良いのか分からなかったのだけど、とりあえずパスフレーズ無しの専用鍵にしてみる。
ssh-keygen -d -f ~/.ssh/github_dsa -N ""
github.comへの接続ではこれを使うように設定。
~/.ssh/config Host github.com User git IdentityFile ~/.ssh/github_dsa IdentitiesOnly yes
Freeプランのサインアップフォームからアカウント情報を入力する。さっき作った鍵ペアの公開鍵を登録。
ユーザアイコン画像はGravatarというところに登録したメールアドレスと紐付けて設定してくれるらしい。
ログインした状態で「Create a New Repository」をクリックしてリモートリポジトリを作成して、画面に表示された手順でpushすると内容が同期される。
あまり深く考えずにファイル名をuser.jsでコミットしてしまったんだけど、GitHubのファイル名リンクを参照してブラウザにソースコードを表示しようとすると、FirefoxではGreasemonkeyのインストールダイアログが出て来て気持ち悪い。
原因が良く分からなくて「:setlocal nosmartindent」とか打っていたのだけど、賢くオートインデントしてもらえないのは不便だし、困っていた。
けどヘルプを見たら、ちゃんと解決法が載っていたのだった。
新しく作った行の最初の文字が '#' のとき、その行のインデントは取り除かれ、'#' は最前列に置かれる。次の行のインデントは '#' の行の前と同じになる。こうしてほしくないなら、次のマッピングを使うこと。
":inoremap # X^H#"ここで ^H は CTRL-V CTRL-H と打ち込むと入力される。
Perlを書いている時には起きなかったので、取り急ぎPythonだけ適用するように.vimrcを編集した。
日本語ヘルプに書かれている通り、「^H」の部分は、CTRL-V CTRL-Hで入力する必要がある。
autocmd FileType python :inoremap # X^H#
ちゃんとヘルプを引けば書いてあることって沢山あるんだけど、どうしても書籍に頼ってしまうのが良くないところ。
一応ヘルプを素早く引けるように、次のようなキーマップも定義している。使用頻度が高いのは新しいタブ画面にヘルプを表示するショートカットとしている「th」のほう。
nnoremap H :<C-u>help<Space> nnoremap th :<C-u>tab help<Space>
日本語版ヘルプに頼って良いのは初心者までらしいのだけど、まだまだ脱初心者できてないし、便利なので、しばらくは素晴らしい翻訳成果のお世話になるつもり。
今日はやや寝過ぎてしまった。とくに何の予定も入ってないので、寝てても困りはしないのだけど。
気温が高く、ポケモンGoをしに歩いていると、上着が要らないくらいである。
安全なWebアプリケーションの作り方改訂のお知らせという記事を見て、「そういえば昨年に徳丸先生のセキュリティセミナーに行ったら、参加者特典ってことで徳丸本を1冊貰ってたな~」と思い出し、読み始めた。改訂前の初版です。手元の書籍では2017年3月に第13刷がかかってるので、IT技術書というジャンルの中で見たら、大ベストセラーだねぇ。
遅めの昼食で15:00頃にモスへ行った。今回はライスバーガー海鮮かきあげにした。3月27日からはみそカツライスバーガーも販売開始されるみたいで、こちらも楽しみ。しかし紙の書籍は、モスに持ち込んで読むには重いから、やはり所有する技術書は電子書籍に寄せて行きたいところ。

Kindleストアでセールになっていたのを見かけて購入。
親元で暮らすニート兄妹が、淡々と働かずに暮らすぶりを描いている。父母ともにすっごい良い人で、服を買ってあげたりするエピソードで、「あぁ子供のこと可愛くて仕方ないんだな~」というのが伝わってきて、かえって心にクるものがある。
兄の方には、働いていなくても偏見などなく付き合ってくれる友人が地元に居るようで、「そうそう、こういう存在が大事だよな~」と妙に共感するのだった。いや俺はニートじゃないけども、ま、多少はね?
タイトルで言い切ったシリーズ。
確定申告をした時にも感じたけどe-Taxそのものは良く出来ていて、税金の還付処理が進むのにあわせて処理状況が通知される。
処理完了のお知らせを見て口座を確認したところ、もともとの確定申告提出時の見積もりとして表示された金額とほぼブレなく、188,408円が2026-03-13付で公金受取口座に振り込みされた。名義は半田税務署だった。税務署こわい。
数時間の手間でこれだけ還付されたこと自体は素直に嬉しい。が、そもそも勤めていた会社にはマイナンバー提出してあったから給与所得は把握できている筈だし、金融所得も口座を持っている全ての証券会社にマイナンバー提出済みのため把握できているに決まっているし、医療費だってマイナ保険証なんだから全ての利用は把握できているんだし、自分は使っていないけど住宅ローンだって借りる金融機関にはマイナンバーで本人認証している筈だ。つまり確定申告のいちいち入力させる数字のほとんどは国からは見えているんだから、勝手に計算して「これで相違ないか?」と確認させて本人が最終承認するくらいにできないものか。まぁふるさと納税などの寄附に関しては各自が任意でやってる行為だし把握できていないとは思うけど。
e-Taxが今後も改善されて行くなら、年イチのチマチマした書類を見て写して提出する行為として続けてもいいのかも知れない。どうせ給与所得は今後ゼロだし、株とETFで配当所得を増やしていくデッキ構築ゲームを遊んで行く訳だから、ちゃんと増えてるのが成果として確認できたら嬉しいだろうし(逆に減ってたら落ち込んで確定申告やめちゃいそう)。
X(Twitter)に書いた気がするけど、もともと自分は有名な4%ルールというやつで7,500万円(年間300万円の支出で計算)あればFIREできるっしょ~くらいの雑な認識でいた。
が、やはりリタイア翌年(僕で言えばまさに今年)の税金と社会保険料は予想以上に半端なくて、この1年を耐えるための弾力的な資金としてプラス500万円、あわせて8,000万円が必要最低限ではないかと考えをあらためた。逆に言えば贅沢しないなら1億円や2億円も必要ないと思ってる。
じゃあ500万円どうやって確保するのという話になるが、失業保険などのセーフティーネットを活用するのも有効な手段だろう。僕はもう使わないと決めたため一生ハロワ行ったことなしだが就職するフリしてお金が貰えるというのはやはり大きい。「そういうための制度じゃねえからこれ!」という建前はわかった上で、リタイアのためのつなぎ資金としては有効である。10年以上も会社員という苦行を続けた実績のある人には貰う権利あるでしょうよ。給与からずっと天引きされてた訳だしね。
インフレでお金の価値が目減りしていく不安に関しては、リタイア時7,500万円-8,000万円ある人が全額預金というのは考えづらいため、インフレ耐性のある資産があればまぁ大丈夫でしょう。いや定年退職した人だと預金だけってパターンもあり得るのかな……。勝間和代大先生も推奨の4資産均等バランスファンドとかに移すのがいいと思います。
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▼ 雷悶 [私も無理あるとは思いますが、需要があるから企画が通るんでしょう。たまにレンタルビデオのAVコーナとか覗くとさ、ジャン..]