ariyasacca

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2006-06-27 (火)

[雑記] 自分の多態性に感心してみる

昨日はしこたま酒を飲んで帰って来たわけですが、それでもちゃんとタクシーで帰宅して、今日の自分の為にメモを残したり燃えないゴミの日の準備やらがしてあるんです。記憶はごっそり抜けていますけど。

「酔っ払って終電が無くなった状況」は、例外処理ではなくて、「いつもの自分」が「酔っ払った自分」になって帰宅という動きをしているだけなんですね。これはポリモルフィズムですよ。

[雑記] 漫画が消え、参考書が残った

部屋のカラーボックスを占拠していた漫画を古本屋に売って来た。100冊くらいで2,500円くらいになった。本って保有コスト(主に空間を消費する)が随分とかかってるんだなぁ、と広くなった棚を見て思った。古本屋も、結構大変な商売かもしれん。

これでオレが所有している漫画は、荒木飛呂彦と岩明均の作品以外はほとんど無くなったわけだ。

問題は、参考書の山をどうするかだな。

[雑記][健康] エレベータの中が苦手

オレはいつも、会社の外と職場(7F)の自分の席との間を移動するのに、エレベータを使わずに階段を使っている*1んだが、さすがに長い間こうやって移動していると目撃者も増えて来て、「何が楽しくてそんなことやってるの?」と聞かれる羽目になる。

聞かれれば「健康に良いと思うから」と答えるし、勿論これは嘘ではないのだが、実を言うと「エレベータの空間が苦手」という理由もあったりする。

  • 偉い役職の人と二人きりで乗り合わせてしまい空気が重いケース
  • 同じビルに入居している別の会社の集団と乗り合わせてしまい、疎外感を味わうケース
  • キャパシティの限界ギリギリに人が詰め込まれて、息苦しいケース

パッと思い付く限りで、これだけリスクがあるのだ。*2

乗り込む直前や降りた直後では口数が多いのに、エレベータの中でだけは口を真一文字に結んだりとか、いちいち切り替えが面倒で嫌なのだ。積極的無関心ならぬ、積極的無口とでも言おうか。ああいうのが苦手だ。

*1 昇りは一段飛ばし

*2 ちなみに専門学校に通っていた頃は、ハンバーガーやピザの匂いが充満しているケースもあった。


2007-06-27 (水)

[雑記]役所は休日も窓口を開けろ

役所へ行って転入の手続きを行う。平日の朝だというのに、人でごった返している。年金の手続きを担当してくれた兄ちゃんは、首に提げているプラカードを見る限り明らかに他所から派遣されて来ている人である。所外のリソースを使って手続きが出来るんなら、土日などの休日も窓口開けてくれりゃあ良いのに。

そのまま住民票の写しをもらい、警察署へ行って免許証の住所も変更する。


2009-06-27 (土)

[雑記][健康]禁酒明けに飲むビールが旨すぎワロタ

宣言してから2ヶ月弱(7週間くらい)、6月末を迎えたので、ビールを解禁することにする!

エビス超長期熟成が旨すぎワロタ

【写真】アサヒ・ザ・マスターとエビス超長期熟成

ビールのビの字も見ない生活をしていたので、何となく新商品が無いかコンビニで見て来た。

アサヒのザ・マスターというやつの500mlロング缶と、エビス超長期熟成350ml缶を購入してみる。

500ml缶のビールよりも350ml缶のエビスの方が高いとか、どんだけふっかけてるんだよ! と思ったけど、超長期熟成を一口飲んで「ふわわわ、こ、こいつはうめぇ〜」「苦味と、ほのかな甘みが舌の上に残ってシャッキリポンと踊るわ!」という感じで旨すぎた。

久々にビール飲むと、あまりの旨さにおしっこちびりそうだよ。

短期間禁酒の感想

短期間お酒を飲まないで過ごしてみた感想は、お酒を断って過ごすことは苦ではないけど、適度に摂取した方が心身ともにリラックスできて良いと思った!

少し間を置くと、感動するほど旨いのだなぁ。オナ禁も2ヶ月くらいやったら、オナ禁明けにする自家発電は、相当気持ち良いんだろうなぁ。やらないけど。

[雑記]Re: 好きな国産ビールランキング

スーパードライ人気ですなぁ。

私は、日常的に入手可能(通年販売してる)な缶ビールだと、ここ数年は

  1. エビス<ザ・ホップ>
  2. エビス(ノーマルの金缶)
  3. キリンクラシックラガー

TOP3を挙げると、こんな感じでしょうか。エビス美味しいです!

一番搾りやプレモルも美味しいよね。リニューアルされた一番搾りをまだ飲んだことがないので、気になります。

本日のツッコミ(全2件) [ツッコミを入れる]

てーさく [スーパードライはのど越しがいいから真夏にジョッキでがぶ飲みするとおいしいけど、味自体は残念な印象。 新製品は面白がっ..]

雷悶 [アサヒのプライムタイムとかいうやつは1回買ったきりで避けてます。 酒屋やコンビニに行くと、物珍しさで色々買ってしま..]


2010-06-27 (日)

[雑記]『NHKスペシャル 映像の世紀』を見た

ちょうど最近、ボスニア紛争の話などがネットで話題になっていたこともあって、前々から「もう一度、最初から見返したいなー」と思っていた『NHKスペシャル 映像の世紀』を図書館で借りてきた。

このドキュメンタリーをリアルタイムで見たのは、確か中学生の頃で、僕は世界史には全然興味が無かったのだけど劇中曲「パリは燃えているか」の有無を言わせぬ迫力に引き込まれて、放送の日は父と一緒に食い入るようにテレビの前に座っていた。

大人になってからはネットのお陰で、ウィキペディアやら、やる夫が解説してくれる話やらで、世界史(特に近代史)は興味が出て来たので、もう一度見たかったのである。

第1集のオープニングナレーションが、

20世紀は、動く映像として記録された最初の世紀です

から始まって、内容はまさしく、戦争と革命と兵器が映像でひたすら記録された世紀だった訳だけど、21世紀は100年後にどんな世紀として記録されるのかなぁ。今や個人の持つデバイスで動画が録画できてネットで映像配信できる時代になってしまった。

NHKスペシャル 映像の世紀 SPECIAL BOX [DVD](山根基世/加古隆)

[Software]coLinuxにDebian lennyを入れた

備忘録として書いておきます。

環境

  • Windows Vista 32bit(ホスト)
  • coLinux-0.7.7
  • debian-504-i386-netinst.iso
  • インストールのパスはd:\data\coLinux

ネットワーク設定

[コントロールパネル] - [ネットワークとインターネット] - [ネットワーク接続の管理]から、Tap-Win32からメイン回線への接続を許可する。

【スクリーンショット】メインのワイヤレースネットワークプロパティへの接続を許可

Root File System Imageの作成

以下の2ページが、まとまりまくっているのでとても参考になる。

Windows Vistaの場合は、空イメージファイルを作成するには、コマンドプロンプトを管理者モードで起動する必要がある。容量は10GBにした。

d:\data\coLinux> fsutil file createnew root_fs 10737418240
d:\data\coLinux> fsutil file createnew swap_device 1073741824

Debianのセットアップ

coLinuxの設定を、作成したイメージファイルを使って起動するように変更する。

kernel=vmlinux
initrd=initrd-default.gz
mem=512
cobd0="d:\data\coLinux\root_fs"
cobd1="d:\data\coLinux\swap_device"
cofs0="d:\data\coLinux"
eth0=tuntap
root=/dev/cobd0
ro

rootユーザにパスワードを設定し、sudoとsshをインストールして、後はホスト機側のターミナルソフトウェアからログインして作業する。

常時使いたい訳ではないので、必要な時だけすぐに使えるように、以下のようなバッチファイルを保存してコマンドランチャに登録しておく。

cd /d d:\data\colinux
colinux-daemon.exe -t nt @myinstall.conf

ソフトウェアによっては、新しいバージョンも入れられるようにしたいので、debian で補助的にunstableパッケージを使えるようにする設定を参考に(この場合はs/etch/lennyと読み換えて)sources.listを編集する。

# Subversion 1.5.xを入れようとする
$ sudo apt-get install subversion -s
# Subversion 1.6.xを入れようとする
$ sudo apt-get -t unstable install subversion -s

# Python 2.5.xを入れようとする
$ sudo apt-get install python -s
# Python 2.6.xを入れようとする
$ sudo apt-get -t unstable install python -s

debian lenny(stable) で stable 以外のパッケージを使うという記事で紹介されているapt-cache policyも分かり易い。

$ apt-cache policy python
python:
  Installed: (none)
  Candidate: 2.5.2-3
  Version table:
     2.6.5-5 0
        500 http://ftp.jp.debian.org testing/main Packages
         90 http://cdn.debian.or.jp unstable/main Packages
     2.5.2-3 0
        990 http://cdn.debian.or.jp lenny/main Packages

[雑記]ワイヤレスゲート ヨドバシカメラオリジナルプランに申し込んだ

新幹線で移動中にネット接続がブツブツと切れるのはもう嫌だよ! と思ったので、月額380円だし、今なら2ヶ月無料みたいだし、試しに申し込んでみた。7月に早速使ってみる予定。

N700で利用する前に、モバイル用のPCにユーティリティを入れて、近場のマクドナルドで接続してみようかな。

そろそろ東海道新幹線のN700運行車両で検索する方法は、JR東海が公式に提供してくれても良いと思うんだ。


2011-06-27 (月)

森博嗣『四季・秋』

四季 秋 (講談社ノベルス)(森 博嗣)

手がかりは孤島の研究所の事件ですでに提示されていた!大学院生となった西之園萌絵と、彼女の指導教官、犀川創平は、真賀田四季博士が残したメッセージをついに読み解き、未だ姿を消したままの四季の真意を探ろうとする。彼らが辿り着いた天才の真実とは?『すべてがFになる』の真の動機を語る衝撃作。

前作『四季・夏』から一気に作中の時間が経過して、『有限と微小のパン』よりも後の話になり、犀川&萌絵のコンビが、改めて『すべてがFになる』の密室に残されていたメッセージの謎に挑む。

以下、少しだけネタバレありの感想です。核心に迫ることは書きませんがご注意ください。

これまでも匂わせるような描写が度々あった、S&MシリーズとVシリーズの繋がりを一気に踏み込んで読者へ明示し、「これって後付けで考えた設定じゃないの!?」と唸るほどに古い作品からの伏線も次々と明らかになるので、森作品を読んで来た人にとっては大変なカタルシスを得られる。

個人的には、Vシリーズで何人かの女性とのロマンス多き人物として描かれていた保呂草潤平が、1人の女性を一途に追い掛けていた点が、意外であると同時にニヤニヤしてしまった。犀川と萌絵の関係は、相変わらず、のらりくらりと進んでいる感じで、これはこれで「あぁS&Mシリーズの2人だなぁ」と読んでいてホッとする。

『四季・夏』のラストが、相当前に読んだ作品へ繋がる終わり方だったので、思わず本棚から引っ張り出して

  1. 『四季・夏』
  2. 『すべてがFになる』
  3. 『有限と微小のパン』
  4. 『四季・秋』(本作)

という順番で読み直したのだけど、作中で幾度が過去の事件への言及があり、結果として良かった(『有限と微小のパン』は読まなくても良いかも)。

足掛けで20作以上の長編シリーズを一気にまとめ上げるところは見事としか言いようがないのだけど、本作を含む四季シリーズを楽しむまでの前提条件がかなり大変というのは、何とも悩ましいところ。

[雑記][健康]節電はした方が良いんだろうけど

今年は、かつてないほどの電力不足気味の夏になりそうということで、企業にも家庭にも節電が求められている。求められているし、節電した方が良いんだろうけど。

僕はもともと寝るときはエアコンは極力使わず(使うとしても1時間タイマー)、扇風機をゴーゴーとかけながら寝るタイプのスタンドなのだけど、通勤路(駅構内、地下街、電車の中)や職場で過渡に節電をされるのは無理。絶対に無理。6月なのに気温40度に迫った地域があったとか、どう考えてもおかしいし。あんまりやり過ぎると死人が出るぞ。

家では節電頑張るので、通勤中と仕事中は空調切らないでくださいお願いします。それか7月8月全部夏休みにして。そしたら毎日、公共施設の図書館へ行って、家ではエアコン使わないから。

エコポイント政策って全然魅力を感じていなかったけど、あれのお陰で省エネタイプのエアコンに買い換えた家庭が結構な数になるのかと思うと、複雑だ。


2012-06-27 (水)

[Software][雑記]zshのバージョンが古過ぎてurl-quote-magicのエラー頻発

.zshrcに

autoload -Uz url-quote-magic
zle -N self-insert url-quote-magic

という設定を書いているのだけど、たまたまログインしたサーバにシステムインストールされていたzshがそもそも古過ぎて(バージョン4.2.4とかそんなの)、ログインシェルとして起動されたzshが、キーを押す度に「url-quote-magicなんて関数は無い!」というエラーが吐かれるだけで何も入力出来なくなってしまった。

試行錯誤の末に、^v(Ctrl + V)の後に入力をすれば通ると分かって、

^ve^vx^vi^vt

とキーを入力して一旦ログアウトし、設定ファイルを次のように変更した。

echo ${^fpath}/url-quote-magic(N) | grep -q url-quote-magic && autoload -Uz url-quote-magic && zle -N self-insert url-quote-magic

もともと、zshが存在することを前提としたためにハマってしまった人の話はしばしば聞いていたので、

  1. zshがインストールされているかチェック
    • インストールされていればzshを起動
  2. 見付からない時はbashでログイン

としていたのだけど、余りにも古過ぎるバージョンのzshがインストールされていることは考えていなかった…。

とは言え、安定版ブランチは4.2.x系で開発版ブランチが4.3.x系ということに表向きなっているようなので、どちらのバージョンでもきちんと動くような設定ファイルが望ましいんだろうなぁ。

zsh is the stable shell version. Currently this is on the 4.2 branch, which is now rather old.

これ、恥ずかしながら、全く知らなかった。


2015-06-27 (土)

[雑記]いとうかなこワンマンライブツアー2015〜Reactor〜名古屋公演に行ってきた

2014年に『STEINS;GATE』にどハマリしてシュタゲおじさん化してしまった俺は、とうとうシュタゲの曲以外を全く知らないのに、主題歌を歌ういとうかなこさんのライブへ行ってしまったのだった。

いとうかなこさんと言うと、ハスキーな声で「いかにも」な曲調のゲーム・アニメのかっこいいOP・ED曲を多く担当しているイメージがあって、逆に言うとそれ以上の事は何も知らない。今回はツアー名の通り、新作アルバム『Reactor』の発売に伴う3都市公演だったようだ。わざわざ「ワンマン」と断りが入っているのは、この手のジャンルだとイベント出演で他のアーティストと共演する方が、機会が多いのかな? 

チケット代は前売り3,800円 + 入場時にワンドリンク500円。外タレバンドのチケット代が円安もあってさらに高騰している昨今、あまりの安さにビビる。

会場は池下駅を出てすぐ行けるCLUB UPSET。雑居ビル5Fにあって小ぢんまりしている、程よく近くで見られるライブハウスである。マイナーなメタルバンドのライブでも時々利用されてるので何度か来たことはあった。客入りはなかなか良くて、120-150人くらいしっかり入ってた。

  • 定刻通りの18:00からスタート。
  • お客さんはやっぱり普段良く行くHR/HMのライブとは全く違ってた。
    • 曲が終わって拍手をするタイミングが、自分がいつも行くライブとは全然違ってて、演奏が完全に終わって舞台でお辞儀するまで誰も拍手しないから「え? そういう暗黙のルールなの?」って戸惑った。
    • やけに女性が多くて、アコースティック曲では感極まって泣いている人も居て、俺の場違い感がヤバイ。
    • MCでホモホモしいトークをしていたから、ニトロプラスでBLゲーを出していて、それの主題歌も歌っていた、のかな?
  • いとうさんの声量たるや凄まじく、こんなに生声で綺麗に歌い切れるなら、アニサマみたいな大規模フェスでも映えるんだろうなぁと思った。
    • バックバンドの人達も演奏・音のバランスも良くまとまっていて、特にベースとドラムの演奏が凄く安定していた。リズム隊のまとまりが良いと大体のライブは上手く行く。
    • メンバー間の仲も良さそうだった。ニトロプラス関係者なんだろうか。途中、ちょうど判決が出たばかりの大阪心斎橋通り魔事件の被害者だった南野信吾さんにも触れており、色々なものを乗り越えて今のライブがあるんだなと思った。
  • 最初に書いた通り、自分は予備知識としてはシュタゲ関連の曲しか知らなかった。けどセットリスト序盤は「いかにも」な王道アニソン的なタメてサビに入る曲ばかりで、知らなくてもノれて楽しかった。
    • 中盤はアコースティックアレンジやバラードなども多く歌っていた。
    • いわゆるアニソン以外を歌っても上手くてスゴイ。
  • 最初はMCを挟まずにひたすら曲を重ねていたから「あんまりMCをしない人なんかな」と眺めていたが、一度しゃべり始めると止まらない様子で、敢えてセーブしていたのかも知れない。
    • 考えてみれば自分の芸名を冠したラジオ番組を持ってるくらいだから、しゃべれない訳がない。
    • シュタゲ・ゼロが発売されるって話の中で「昔のカオスヘッドやシュタゲの時はさー、客席に向かってXbox 360持ってるー? って聞いても1人か2人しか持ってる人居なかったwwwww」って言ってて面白かった。

終わってみればたっぷり2時間半、最後まで楽しいライブだった。畑違いかなと最初は行こうかどうか迷っていたのだけど、行ってみて本当に良かった。

俺の友人に、水樹奈々さんに異常に詳しくてCDも沢山持ってて、けど全国ツアーの度にセットリストを事前チェックして「あの曲が入ってないから行かない」っていちいち行かない理由を作ってる人が居るのだけど、そういう頭でっかちな生き方は本当にもったいないと言いたい。曲なんて知らなくても、ライブ行って生で見るのは、こんなに楽しいのにね。


最近のツッコミ

  1. ウルトラマン (2019-04-18(木)19:22)「声優代節約の為やぞ」
  2. ああああ (2019-03-28(木)15:19)「バージョンは好きにしていいのか。 」
  3. 雷悶 (2019-01-06(日)09:46)「時代はProっしょ~」

参号館  の中の  日記(ariyasacca)

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